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【駅メモ!】でんこ編成紹介祭り オススメはどれだ? 【編成】

始めに

駅メモにおいて最も大事な事は何かと言われれば、多数存在するでんこたちをいかに上手く活躍させてやるかという事に尽きるでしょう。そのためにはまずでんこたちの特性を十分理解する事が必要ですが、それを踏まえつつ、効率的かつ効果的な働きができるように編成に工夫を持たせる事も重要になってきます・・・・。

今回、管理人さんや利用者さんからの要望もありそれについての記事を書いてみた次第です。また、でんこ評価祭りの記事のほうと合わせてお読みいただくとより理解が深まるかと思います。どうかご参考までにご覧になっては如何ございましょうか・・・・。

筆:一ノ谷 直実

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前提

1. 当記事は【駅メモ!】でんこ評価祭り オススメはどいつだ?【紹介】の内容を大いに踏まえた物となっております。そのためやや一般的ではない物・場合が存在します。ご了承ください。

2. コラボでんこなどのオリジナルでんこ以外のでんこに関する編成は扱わないものとします。

3. 編成における状況は全て6両編成・各でんこスキルレベル4・Lv.50マイレージ補正無しとさていただきます。(例外有り。その際は併記する)

4. 登場する編成名は通称・筆者独自の物が混在しております。ご注意ください。

5. ここでの紹介はあくまで参考としての紹介に留まります。自身にあった編成を臨機応変に運用していく事をお勧めします。

6. ゲームの今後の展開により、随時内容に変更・追加を行っていく方針です。興味がございましたら、マメなチェックをお勧めいたします。

それでは!

 

攻撃の編成

リンクを取る、またそれに関係した編成を主眼にご紹介。

1. みこと&ディフェンダー編成】

1. 『No.37 みこと』のスキルによってディフェンダーのリンク狙う編成。「ひふみ」と併用した編成は防御の編成にて主に述べる。

2. みことのスキルはディフェンダーの火力を補助するスキルなので、APの低いディフェンダーには有りがたいスキル。

No.5 レイカ』や『No.45 カノン』と併用すると、最大75%の補助というとんでもない補正が付く。自身の補正無しでここまでできるのはディフェンダーだけである。

No.38 くに』はディフェンダーであるためみことの支援を受けられ、かつみことを支援できるスキルなので、くにと併用する場合はみことにもリンクを狙わせても良い。
◉ レイカなどの他サポーターも併用していれば、みことにリンクを狙わせるときにも活用すると良い。
◉ この際「ひふみ」編成と併用すると防御面でも効果的である。詳細は守りの編成にて述べる。

2. ちとせ&レン編成】

『No.61 ちとせ』に『No.22 レン』を組み合わせた編成。

レンのスキルはディフェンダーのスキルを無効化する物であるが、これにサポーターのスキルを無効化するちとせのスキルも加えて完全にタイマンに持ち込もうという編成。

相手のHPがレンのAPよりも低いときに有効。確実にリンクを取れる。
◉ 相手HPがレンのAPより高くとも、一切のダメージ軽減を許さないためかなり手痛い攻撃を加える事ができる。
◎ ただ、やはりリンクを取る事ができないためラッピングや属性も考えて使うと良い。

3. ちとせ&アタッカー(No.22 レン以外)orトリックスター編成】

『No.61 ちとせ』のスキルによってサポーターを無力化し、アタッカーでリンクを取る事を目的とした編成。

ちとせは自身の側のサポーターのスキルも無効化するため、自力で補正を掛けられるアタッカーかトリックスターを使って攻撃する。

相手が『No.12 もぼ』やサポーター等をリンクさせている場合に有効。
◉ ディフェンダー相手でも通用しなくはないが、与えるダメージをかなり抑えられてしまう事が多い。
◎ ディフェンダー相手の場合は先に述べたレンを使った編成のほうが良い場合がある。

4. メロorみろくorチコ&ひいる編成】

必殺の攻撃を持つ『No.2 メロ』と『No.4 みろく』と『No.29 チコ』に『No.34 ひいる』を合わせた編成。

メロ・みろく・チコの三体はいずれも超強力な攻撃的スキルを持っているのが、それ故にスキル効果の発現率は低め。よって、スキルの効果発現率を高めるスキルを持つひいるによって発現率を上昇させようというのである。

ただしあまりにも低すぎるため、ひいるのスキルをつけたとて発現する確率は低い。

5. あけひ&コタンorさいか編成】

その日に100キロ以上移動すると、それ以後の移動距離に応じて編成内の全でんこにAPを補正を掛ける『No.64 あけひ』のスキルと、同じくその日の移動距離に応じて自身のAPを高める『No.32 コタン』と『No.44 さいか』のスキルを組み合わせるという編成。

コタンは正確に言うと移動距離ではなくアクセスした駅数なので、厳密には同じではない。
◉ 地方にもよるであろうが、大体一駅辺り1キロ以上くらいの間隔で存在しているであろうことから、あけひとのコンボを巡らせるにはだいぶ時間差があるものと思われる。

さいかは同じく100Kmの移動距離にて自身にAP補正が掛かる。ただし、あけひとの補正率の差次第ではあまり有効ではない可能性がある。

守りの編成

リンクを保持する、また可能な限りダメージを減らす事及びそれに関係した編成をご紹介。

【ひふみ編成】

No.14 ふぶ』『No.34 ひいる』『No.36 ミオ』の三体による編成。三体の名前を取ってこう呼ばれる。鉄壁の防御とされているが、それぞれあまりにも強すぎるスキルを持つため度々弱体化させられている。それでもその評価はあまり変わっていない。

この編成はミオのスキルの性質ゆえに先頭に置くでんこを防御する編成となる。また、ひいるのスキルをミオのスキル以外にも活用してやる事で工夫の幅が広がる。

<パターン①>
単純にダメージ軽減を考えた場合の編成。ただでさえ強力なダメージ軽減率を持つでんこをさらに補助する編成である。

[○ 先頭に置かれる代表的なでんこ]
No.3 ルナ』『No.27 やちよ』『No.50 なほ』『No.56 らら』等。

このうち「なほ」に関しては、スキルに効果継続時間が存在するため、ひふみのスキルの効果継続時間などと合わせてスキル発動のタイミングを考えるとより効果的である。

先頭のでんこ自体もかなり優秀なため、『No.40 ハル』や『No.61 ちとせ』によってひふみを無効化されても、パターン②の編成程には痛手となりにくい。
◉ ふぶとミオはひふみの中でもスキル効果継続時間が短いため、その2体のスキルが切れた時にパターン②に移行する事がある。

<パターン②>
確率発現のスキルを持つでんこを先頭に持ってくる編成。どちらかというと先頭のでんことNo.34 ひいるがメインで、ひいるのついでにふぶとミオを持ってきた節がある編成である。よって状況によっては「ふぶ」と『No.36 ミオ』は必要のない編成とも言えるだろう。そういった編成については次の<工夫>の項目で述べる。

[○ 先頭に置かれる代表的なでんこ]
No.7 シーナ』『No.11 しいら』『No.31 ありす』『No.39 るる』等。

シーナとの編成に関しては、ある理由からダメ出し編成の項目でも述べたい。要参照。

 「ひいる」ありきの編成なので、『No.40 ハル』や『No.61 ちとせ』によってサポーター陣を無効化されるとかなり危険である。どうしても先頭のでんこを使いたいという状況でなければ、パターン①の編成が無難である。

ふぶとミオは、ひふみの中でもスキル効果継続時間が短いため、その2体のスキルが切れた時にパターン①からこちらに移行する事が多い

<工夫>
ひふみの編成にさらに一ひねり加えた編成を紹介する。主にひふみをさらに強化した物と、変則的にした物の二つがあると言えるだろう。

これらの編成の特徴は併用が効くため、編成に組み込む事ができればいっぺんに利用可能。

 基本的にタイプ①の応用である場合が多い。

[① 強化タイプ]
ひふみにさらに何かほかの要素を追加した編成の事である。

1. セリア編成】

No.1 セリア』を入れた編成。ひふみによってダメージを極少化してセリアのスキルが発現する機会を多くし、かつ「ひいる」のスキルで発現率も高められる。さらには『No.36 ミオ』も回復してくれるという三重にお得な編成。

追加要素はセリア一体だけなので、編成の自由度は高い。

セリアのスキルの効果継続時間は30分と「ふぶ」と同じなので、同じタイミングで使うと良い。

セリアのスキルを生かすためにHPの多いでんこが先頭に置かれる事が多い。
◉ HPの多い『No.12 もぼ』やHPも豊富で確率発現スキルの「No.11 しいら」等であろうか。
◎ ただ、ミオのスキルもあるためこだわる必要はそこまでなかったりする。

2. スピカ編成】

編成に『No.48 スピカ』を加えた編成。スピカは確率発現であるためひいるの補助を受けられ効率が良いのだが、ダメージ計算にサポーターが関与できないミオと対象がかぶってしまうため、ミオのスキルが発現しなかった時の保険としての趣が強い。

追加要素はスピカ一体だけなので、編成の自由度は高い。

3. 美談姉妹編成】

1. この編成は攻撃の編成にても述べるが、ここではひふみと併用した場合を主眼に述べる。

2.No.37 みこと』『No.38 くに』の美談姉妹を補助する編成。みことのスキルはディフェンダーの火力を補助する確率発現スキルであるためここで「ひいる」を活用し、その後はそのまま「ひふみ」で防御する形になる。
「くに」もディフェンダーであるためリンクを狙わせても良い。その場合パターン②の形に持っていくのが良い。

3. 同時にみこと本体にもリンクを狙わせる。みことがダメージを受けた時に発現する「くに」のスキルを生かすためである。くにのスキルも確率発現であるためここでもひいるが生きる。

何と言うか、無理やりにでもひいるを活かしに行く編成と言えるだろう。
◉ 少なくともミオは先頭のでんこしか補佐できないため、どちらを防御するかは考えねばならない。

4. しぐれ&アタッカー編成】

アタッカーの受けるダメージを軽減する『No.21 しぐれ』の編成に、さらにひふみを加えたもの。

しぐれのスキルはアタッカーの受けるダメージを確率で軽減するスキルであるため、『No.34 ひいる』のスキルと相性が良く、また防御という目的でもひふみとマッチする。

特にHPの高いカンスト間近の『No.15 りんご』は特に相性が良い。

追加する要素はしぐれだけなので、編成の自由度は高い。

[② 変則的タイプ]
変則的なタイプとは解りにくいが、要するにひふみのどれかをあえて外す編成の事である。

5. シーナ編成】

1. ひふみ編成において『No.7 シーナ』を先頭に持ってきたときの編成。このとき外すのは『No.36 ミオ』である。なお、この編成についてはダメ出し編成にても扱う。

2. シーナのスキルは自身が攻撃を受けた時に攻撃し返すという物だが、ミオがスキルでダメージを受けきってしまうとスキルの発現条件に当てはまらなくなる。よって併用は避けたほうが良い。

ミオがLv.30以下の低HP時は、ミオのスキルが発現してもダメージが貫通してシーナまで届く可能性が高いため、ダメージ軽減の手段として活用するという手は十分に有効である。

【いちほ&セリア編成(コンボ)】

本来HPが0になってリブートする所を1だけ残して維持するスキルを持つ『No.18 いちほ』を、『No.1 セリア』のスキルで即座に回復してもう一度発現する機会を与えるというコンボ。

両者のスキルは確率発現であるため、『No.34 ひいる』との相性は良い。
◉ ひふみまで持ち出すと、いろはのスキルの発現の機会が失われいろはを先頭にする意味が薄くなるので、そこまでする必要はないか。

【いずな&ヒメギ編成】

1. 編成内のディフェンダーの数に比例したダメージ軽減を行う『No.13 いずな』を、同じく編成内のディフェンダーの数に比例してダメージ軽減を図る『No.51 ヒメギ』に補助させるという編成。

前提にて述べた状況下ならば、合計27%の補正になる。
◉2月27日の調整において、いずな及びヒメギのスキル効果が強化された。
◉ 調査にて判明次第、軽減率をこれに対応変化させる。

2. ヒメギはアタッカーの数によってAP補正を掛ける事もできるので、リンクを取らせる際にも併用していいかもしれない。
当然ヒメギのスキルの効果継続時間はそれに要した分短くなる。

ヒメギの火力補正はその状況で最大10%なので、正直他のサポーターを使ってリンクを取ったほうが良い。

【エリア&ちとせ編成】

アタッカーなどの自己APスキルを無効化する『No.33 エリア』のスキルと、サポーターのスキルを無効化する『No.61 ちとせ』のスキルを組み合わせようという編成。

APとHPのみのタイマン勝負に持ちこむので、属性の相関が無い限りNo.22 レン』を除いたほとんどのアタッカーを完全に封殺できる。

ただしエリアのHPが最大(Lv.80、マイレージ補正有り)でも364とそこまで高くない事もあり、存外盤石とは言えない。

お互いが素の状態で戦ったほうが受けるダメージが減少するが、相手がサポーターの補助を付けて攻撃してくる事に対応したいというならば、ちとせとサポーターを併用する事も手段の一つではある。
◉ ちとせのスキルが確率発現であるが故の不安定さによる問題である。

【シーナ&AP上昇系スキル持ちサポーター】

攻撃を受けた際に反撃するスキルを持つ『No.7 シーナ』に『No.5 レイカ』や『No.45 カノン』などのAP上昇系スキルを持つサポーターを補助につけてカウンターのダメージを高めようという編成。

シーナのカウンターは攻撃という扱いなので、ダメージ計算の際は普通にアクセスしたときと同じくシーナのAPが参照される。そこにサポーターによるAP上昇スキルを足してカウンターのダメージ増大を図る。

シーナのスキルは「ひふみ」とも相性が良いが、それについてはひふみ編成の項目で述べる。

【ひまり&みづほ編成】

編成内における同種のラッピングの数によってダメージ軽減を図るスキルを持る『No.55 ひまり』と、自身と同じラッピングを身に着けたでんこにAP補正とダメージ軽減補正を掛ける『No.57 みづほ』のスキルを組み合わせた編成。

ひまりのスキルはかなり扱いづらい仕様をしているが、みづほのスキルは比較的扱いやすい。

ひまりのスキルの仕様上、思った通りに編成が組めない事が大いにあり得るのが難点。

技術の編成

ゲームプレイに関して、またでんこのスキルに関して、効率が良く効果的な編成をご紹介。

1. アサ&うらら編成(コンボ)】

No.43 アサ』のスキルを即座にもう一度使わせるコンボ。

1. 内容は至って簡単。アサのスキルを発動させてから、『No.25 うらら』のスキルを発動させてあとはうららのスキルが発現する事を祈るだけである。(うららチャレンジ)

2. アサ以外のサポーターのクールタイムを終了させられなくなるので、ひふみなどのスキルの効果継続時間の時間差を埋める用途にも併用すると効率が良い。

解りやすく言うと、ふぶと『No.36 ミオ』のスキルが終了してからこのコンボを実行すると、もう30分「ひふみ」ができるわけである。

2. まりか&しおり編成(コンボ)】

リブートされる事が求められるスキルを持つ『No.58 まりか』に、リンク手放すと経験値を割り増しで渡す『No.60 しおり』のスキルを組み合わせてまりかの受け取る経験値を増やすというコンボ。

うまくすれば1時間でもかなりの経験値を稼げる。

しおりのスキルは確率発現であるため『No.34 ひいる』と併用しても良いだろう。

3. いろは&にちな編成(コンボ)】

1. リンクを先頭のでんこに渡す『No.10 いろは』に、同じくリンクを譲渡するスキルを持つ『No.41 にちな』にリンクさせるというコンボ。いわゆるリンク譲渡コンボである。

コンボを成功させるためには最低でも合計3駅以上(いろはを起点とした場合は4駅以上)リンクを取る必要がある。

にちなのスキルはリブートが求められるため任意のタイミングでは行えない。いろはのスキルは譲渡する駅を選べない等難易度が高い。
◉ 両者のスキルを要参照。
◉ にちなのスキルは『No.22 レン』のスキルによって無効化されるため、レンを使うマスターの前でこれを行うのは危険である。

 もちろん順番は逆でも構わない。

2. このコンボには、経由として使う場合とループさせる場合の2つの使い方が考えられる。
経由させる場合は、いろはかにちな以外のでんこを育成する事を目的に行う場合が多い。

ループさせる場合の多くは、いろはかにちなのどちらかを育成する目的で行われる場合が多い。



ダメ出し編成

様々な理由からあまりお勧めできない編成をご紹介。

1. マリン&ヒメギ編成】

トリックスターの『No.53 マリン』をサポーターの『No.51 ヒメギ』が補助する編成。両者のスキルは、編成内のディフェンダー及びアタッカーの数に比例してAP上昇・ダメージ軽減の補正を掛けるという共通点があり、相性が良いように思われがちである。しかし、実際はマリンのスキルだけを使ったほうが効果が高い場合が多い。

1. マリンの補正率は体数×10%。ヒメギの補正率は体数×2.4%となっている。
マリンのスキルのほうが一体につき掛けられる補正が大幅に大きい。(前提要参照)

2. マリンはトリックスターでヒメギはサポーターである。
両者を編成に入れるとアタッカーやディフェンダーは4体しか入れられない。

3. 以上を踏まえて計算すると、マリンは最大50%の補正を掛けられるが、ヒメギと併用すると40%(マリン)+10%前後(ヒメギ)という事で、ほとんど変わらないか弱くなる。
例外として、7両編成の場合はヒメギのスキルレベルが1時点を除いてこの限りでない。

例外として、ヒメギのスキルレベルが6以上の場合はこの限りでない。
◉ それでもあまり効果は高くない。他のサポーターを入れたほうが良いであろう。

4. 2月27日の調整においてヒメギのスキル効果が強化された。
 調査の後詳細が判明次第これに反映させる。

2. シーナ&ミオ編成】

1. 『No.7 シーナ』を先頭に持ってきた時の編成。ひふみの『No.36 ミオ』を外す編成である。

2. シーナのスキルは自身が攻撃を受けた時攻撃し返すという物だが、ミオのスキルが発現してダメージを受けきってしまうとカウンターの発現条件に当てはまらなくなるので、併用は避けた方が良い。

ミオがLv.30以下の低HP時は貫通する可能性が高いため、ダメージ軽減の手段として活用するのは十分ありである。

3. ちとせ&サポーター編成】

サポーターのスキルを無効化する『No.61 ちとせ』とサポーターの編成。ちとせのスキルは攻守にわたってサポーターのスキルを自身も相手も含めて無力化するため併用するとサポーターのスキルが殺されてしまう。

ただし『No.34 ひいる』のスキルとの併用は可能。
◉ スキルの発現の判定がなされてから、実際に効果が現れるためと思われる。

相手がサポーターの補助を付けて攻撃(防御)しているのでこちらもサポーターの補助を付けて防御(攻撃)しているが、お互いが素の状態で戦ったほうが受けるダメージが減少(増加)するというならば、ちとせと併用する事も手段の一つではある。

4. ハル&サポーター編成(アクセス時)】

こちらがアクセスする側の時に、『No.40 ハル』とサポーターを併用する編成。

ハルのスキルはアクセス時にサポーターのスキルを相手と自身を含めて確率で無効化する物なので、サポーターのスキルが殺されてしまい無駄となってしまう。

ただし『No.34 ひいる』のスキルとの併用は可能。
◉ スキルの発現の判定がなされてから、実際に効果が現れるためと思われる。

 お互いが素の状態で戦ったほうが受けるダメージが増加するのだが、相手がサポーターの補助を付けて防御しているのでこちらもサポーターの補助を付けて攻撃しているというならば、ハルと併用する事も手段の一つではある。

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